WINS阿佐ヶ谷とは。

男声4人によるアカペラバンド。

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詳細はこちら

NEXT LIVE

2018年10月21日(日)
第5回ふなばしミュージックストリート」に出演!
●15:40~16:10 ららぽーとTOKYO BAY東広場

2018年11月3日(土)
「ミヤジャズイン2018」に出演!
●13:40~14:10 オリオンACぷらざ会場

2018年12月1日(土)
WINS阿佐ヶ谷「2018総決算ライブ」を開催します!
●OPEN12:45 / START13:15 東中野・驢馬駱駝

今年前半はスロースタートだったのに、後半はひとつライブが終わると新しい予定がひとつ入る、といった按配で、嬉しい悲鳴です(詳しくはリンク先の各記事をご覧ください)。

お待たせしました。12月1日(土)、春にお世話になった「驢馬駱駝(ろまらくだ)」(東中野)でお昼時のライブが決定しました。詳細は取り急ぎ、リンク先のFacebookでご確認ください。WINS阿佐ヶ谷の今年を締めくくる「2018年総決算」ライブ、今からあれやこれやのネタを仕込みつつ、たくさんの方々のご来場、お待ちしております!

屋外イベントでは、続いて船橋での演奏も決まりました。なんとアノ「ららぽーと TOKYO BAY」(屋内)です。お近くの方、お買い物ついでにぜひお立ち寄りください。

そして、またまたやってきました「ミヤジャズ」の季節。今年も勝手に、WINS餃子祭り!
ちょっと遠方ですが、よろしかったらご同行ください。一緒に打ちあがりましょう~。

(イベントは特性上、演奏時間等は当日の現地状況によっては変更になる可能性もあります。お出かけの際は、最新情報をご確認の上、時間に余裕を持ってお越しください。)

WINS Cardの掟(^^;

  • ライブに来てくれた毎に1ポイント進呈
  • 5つハンコを貯めるとドリンク1杯サービス
  • ハンコはメンバーの誰が持っているかは判らない!(ライブ毎に持っている人が変わるよ。全員に声をかけてね。)
  • WINS Dayにはポイント2倍
    WINS Dayがいつか? はこのHPでお知らせします。
WINS Card 2016
WINS Card Since2016

10月29日のライブで配布開始しました。ぜひGet! してね~。
(いったい、どこへ向かおうとしているのだろう、俺たちは…)

 

(外部)リンク一覧

メンバー関係各所

今や定番コンテンツ、一応あります。実は将来、ユーチューバーを目指しています(嘘)。

ナカチョ、わかが主宰・運営。アカペラコーラス用に独自にアレンジした楽譜をオンデマンドで販売するオンラインショップ。

ばらーきぃ中山が一足先に立ち上げた「非公式」サイト。公式サイトの管理も任してもらっちゃったので、基本的なクオリティ、とゆーか内容は、実はそんなに変わんないか。時々こっそり(?)、〔公式〕ではUPされない動画なんかを実験的にアゲちゃったりすることがあります。

共演者

そもそもホームページがなかったり、SNSだったりで、なかなか全てをご紹介できませんが、ごく一部。

ギターまたはキーボード、足鍵盤、ボイスパーカッションを同時に演奏し、まさにひとりバンドとして最高のプレイで私たちを魅せてくる「ポリパフォーマンス」の第一人者! 百聞は一見にしかず。Youtubeで見てるの生演奏とでは、その伝わってくる気迫が全く違います。2016年9月に、WINS初のアカペラ以外のジャンルでの共演をさせていただきました。

何回か共演させていただいている、「山梨パワフル」(^^; なバンドのひとつ。楽しいMCとたたみかける演奏には、いつも感服させていただいています。

ギターの豊かな響きに、軽やかに舞う女性ボーカル。ステキです。2017年3月のステージでご一緒させていただきました。

混声フルレンンジの迫力と、難解なコードも難なくこなす、男女5人組。2017年3月のステージで始めてご一緒させていただいて以来、何度も親しく共演させていただいてます。

かき鳴らすギターの音色に、ハスキーヴォイスの超絶スキャットは、魂の歌。2017年鈴木よしひささんとのセッションは、まさにスリリング! 音楽の生まれる瞬間を目撃させてもらった気がしました。

歌のお姉さんのようなやさしい歌声をそのままにしたような、やわらかい絵を描かれる「歌う絵描き屋」さんです。一聴して会場全体が、やさしい気持ちに満たされます。

2018年3月、東中野・驢馬駱駝でご一緒させていただきました。何か終盤に向けて盛り上がらなければいけないという定型図式に、日頃から抵抗があった私にとって、「場の音楽」ということばがぴったりのギター演奏が心に染みました。実はメンバー・わかの飲み友…? 演奏は一聴してストイックですが、とっても気さくな方です。

主宰の倉持武文さんの「打楽器と声は、まだ楽器のなかった太古の昔から、人間の感情表現の手段」とのお話。とっても腑に落ちました。様々な太鼓をオリジナル・スタイルで演奏されますが、何といってもその迫力! ぜひ生で感じてみてください(全身の毛穴が開くこと、必至です)。

ばしょ(歌わせていただきました)

南阿佐ケ谷にあるカフェのような完全禁煙のアコースティックライブハウス。かつてはアカペラの演奏機会の提供にも力を入れていて、WINS結成のそもそものきっかけは、ここで定期的に開催されている「アカペラ教室」の模範(?)演奏として…でした。

本厚木にある、隠れ家的な洋食の名店。マスターとばらーきぃとは小学校時代からの盟友なのだ。というご縁で、開店5周年記念パーティ(2016年)にお招きいただきました。アカペラの生演奏は初めて、というお客さんたちの反応が、とっても新鮮でした(しかも全編、生声での演奏)。

阿佐ヶ谷を飛び出して宇都宮。記念すべきWINS初の、屋外イベントデビュー。宇都宮といえばなんといっても(ばらーきぃ中山の父出身地・浜松と並んで)餃子。毎年、あの餃子祭りと同日開催。2016年に出演させていただき、もちろん餃子も堪能させていただきました。

実はわかすぎさんとばらーきぃは、記念すべき第1回にそれぞれ別の場所・別のバンド(俺なんかアカペラですらなく、ドラム叩いてたんだけど)で出演してたそうです。もちろん今まで、互いに知る由もなく。
「すみだ」はそれから、月日とともに着実に大きなイベントに育ち、2016年にはjamin’Zebの演奏が無料で見られるってんでメンバー揃って缶ビール片手に「観戦」。
ほどなく翌年の第8回に、こうしてこの場で、一緒に歌えることになっているとは…。旧知の方々も多く駆けつけてくれて、個人的には「演奏が紡ぐ縁」を一番感じられるイベントとなりました。

2017年10月、ばらーきぃの地元イベントへ、WINS阿佐ヶ谷初の千葉県侵攻作戦…しかし台風21号の時期はずれな関東襲来により、あえなく中止に…まぼろしの(伝説の?)演奏となりました。来年こそはっ!

ビル最上階に設けられた、アジアンテイストな店内に一歩足を踏み入れると、何といっても目をひくのは天井中央部に設けられたモンゴルのパオを模した、巨大な布製ドーム。この一風変わった、居心地のいい空間で2018年最初の演奏をさせていただきました。

ライブスペースというには明るい店内は、ビルの2階。木を基調としたやわらかい内装空間には、グランドピアノを常設。いろんなプログラム構成に、想像がふくらみます。広さも演奏する側としては使い回しに丁度いいお店です。2018年9月に演奏をさせていただきました。

起源

男声4人によるアカペラ(無伴奏)バンド。

バーバーショップ・スタイルを再現する1回こっきりの企画バンドとして、2016年5月に演奏デビュー。各メンバーが元々知り合いだったこともあり、一緒に歌う(飲む)のが楽しくなり、その後も継続することに。
バンド名はメンバーのイニシャルを組み合わせたもので、「場外」とは無関係である。

唄い始めはバーバーショップ・スタイルだったが、現在は雑食系。ジャズを中心にしつつも洋楽、J-POP、歌謡曲、バーバーショップ、唱歌など幅広いジャンルを取り上げ、4声で織り成す重厚なハーモニーを効かせたサウンドで好評を博す。

都内を中心に主にライブやイベントなどに出演し活動中。

メンバーと担当パート

 

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写真並び順、左から。

中村高生 (N) [アカペラ本舗] Top/Arrange 担当
彼の高音があるからこそ、WINS阿佐ケ谷のサウンドが華やかに、そしてよりワイドに。

市川誠 (I) (= ばらーきぃ中山) Second(Lead)担当
一節歌えば思わず聞き惚れてしまう彼の歌声はWINS阿佐ケ谷の要。彼なくしてWINSならず。

さいとうゆたか (S) Bass 担当
彼の重低音でWINS阿佐ケ谷のサウンドの魅力は10倍に。トリッキーな進行もお聴き逃しなく。

わかすぎたつや (W) [アカペラ本舗] Baritone/Arrange 担当
幅広くかつ微妙な音程を縦横無尽に行き交う彼は、ハーモニーのカラーを司るスパイス役。