2018年のご愛顧に、感謝を込めて。

〔終了しました〕

【WINS阿佐ケ谷 2018 総決算】ライブ

2018.12.01(Sat)

時間 12:45 開場 / 13:15 開演(15:40頃終演予定)
場所 驢馬駱駝(JR東中野駅徒歩1分:東京都中野区東中野2-25-6 9F)

WINS Dayですよっ!! WINS Cardをお持ちの方は、お忘れなく。

2018総決算ライブ

WINS阿佐ケ谷、2018年の歌い納めは、ちょっぴり早めの12月初日。いつもよりだいぶ多めに歌って…しゃべります(笑)。

今回は、贅沢にもオープニングアクトとして、今年3月のライブでも好評だったギター奏者 西室良治さん の歌心たっぷりな演奏で心を清めていただいた上で、WINS阿佐ケ谷のアクの強い(笑)演奏をお楽しみいただきます。

世の中は年末に向けてラストスパートし始める頃かと思いますが、師走を乗り切る景気付けに、また本格的な忘年会の前哨戦として、WINS阿佐ケ谷とともにパーッと盛り上がりましょう!

出演 WINS阿佐ケ谷(男声アカペラカルテット)
オープニングアクト:西室良治(ギターソロ)
料金 前売3,000円(1ドリンク付:振込/カード払い)
当日3,300円(1ドリンク付:現金のみ)
*カード決済の場合はお一人様あたり108円の決済手数料がかかります。
*小人 (小学生以下) は1,000円OFF
*座席を必要としないお子様 (親御様のヒザの上、抱っこなど) は無料

お申込みは以下のフォームからお願い致します。
https://goo.gl/CtmMue

ふなばしミュージックストリートでの演奏、終了しました。

いつもと違い今夜は、メンバーいち早い帰宅のばらーきぃです。

そう、WINS初の千葉県侵攻作戦として、ばらーきぃのほぼ地元(笑)、「ふなばしミュージックストリート」に出演してまいりました(なにせ今日の会場から自宅まで、約20分)。


再三ここでもゴチていたように、昨年の第4回は季節はずれの台風襲来で、あえなく開催そのものが全会場で中止となってしまったので、なんと2年越しの悲願達成です。
というわけでリベンジの今年は快晴、絶好の音楽イベント日和でした…昨年はいったい、誰の心がけがどんだけ悪かったのか。
おまけに今回演奏させていただいたのは、あの「ららぽーと」ですよ。週末になると県内外から老いも若きもたくさんの人たちが押し寄せるという、一大ショッピング・モール。しかもトリの重責。

というわけで私はいつものステージ衣装の下に人知れず、「幻の第4回」公式Tシャツを着用して臨んでおりました。

わざわざ足を運んでくださった方、当日偶然通りかかって我々の演奏を一緒に楽しんでくださった方、そして今日のこの日のために準備作業を着々と積み上げてきてくださったFMSのスタッフのみなさん、ありがとうございました。

これを機に、千葉のみなさまにもぜひ! WINS阿佐ケ谷を広く知っていただきたく。

実はメンバーそれぞれが繁忙期を迎え、限られた時間の中で効率良く練習を進めるために、今日もこの演奏前にリハーサルとともに12月の主催ライブに向けた「仕込み」に着手、平行作業となりました。覚えることが多くて、頭がついていかん…年々、記憶容量の減少が…。

しかし今回の演奏は自身の頭の中の楽譜(映像)から離れて、お客さんたちの反応を身近に感じ取りながら「その場限り」の歌い方ができたのではないかと。

そんな演奏上の裏話などは、機会があったらまた改めて。
個人的には「Sing,Sing,Sing」を歌いだしたら3階のエントランスで観ていてくれた女子高校生(?)3人が、すごくノッてくれたのが見えて嬉しかったです(絶対! 吹奏楽部関係者だとみた)。

レストラン匠(本厚木)での演奏、終了しました。

開店7周年記念のこの日、シェフとばらーきぃとは高校時代の同級生、というご縁で、今年も歌ってまいりました。もう7周年かぁ…。

この写真を見て「おや?」と思われた方、「WINSマニア」に認定いたします。

毎年、この会場ならではのこととして、WINS阿佐ヶ谷が全曲、生声で演奏する、というのがあるのですが…、そう! メンバーの並び順を試験的に変更してみました(なかちょとわかが、逆位置)。今回は生声演奏だったので、顕著に「効果」が出るだろう、との目論みだったわけですが、また次回以降はマイク有りの演奏で、この立ち位置にした場合、どういう効果が出るか(出ないのか)、それはそれで楽しみだったりします。

というわけで日々変わり行く(?)WINS阿佐ヶ谷の次回演奏に、ご期待ください。

末文になりますが、当日我々と一緒に音楽を楽しんでくださったお客様、この日のために厨房で存分に腕をふるってくれたシェフと、それを支えてくれたお店のスタッフの方々、ありがとうございました。