Daily WINS(第1号)

…は、思いつき発行。
時間もなかったので、ばらーきぃ中山ひとりによる「でっちあげ」状態でした。

結成のきっかけとか、今更いいよね。

Wakasugi:ひたすら地味だが、実はハーモニーの「色」を決定付けるBaritone担当。  半音ずれただけで、コードが変わってしまう曲芸的な役回り、だったりする。
I chikawa:Second Tenor、バーバーショップスタイルではLeadと呼ばれ  持ち上げられたり(?)して、根は内弁慶なのだが、なぜか主旋律担当なことが多い。
Nakamura:Top Tenor、一番高い声担当。息が苦しい思いをさせられることが多い  割にはメロディを歌わせてもらえずに、あまり努力が報われない。
Saito:ひたすら低い音域でグルーヴを探求するVocal Bass。4人しかい  ないWINSではルート音だけでなくテンションに割り込んでくる機会も増え、より職人気  質を求められて四苦八苦している。

わかばマークさん、いらっしゃい。

「アカペラ」とは、イタリア語で「教会風に」という意味で、転じて「無伴奏」の歌曲のことを指す様になりました。つまりアカペラとは本来、演奏形態を表すことばであり、歌われる曲のジャンルはジャズに留まらず、ロック、ポップス、クラシック、バッハ、ピカソと(嘘)、各バンドそれぞれに得意とするジャンルがあるものです。  各曲の演奏前に鳴らすハーモニカの ようなものは、「ピッチパイプ」といいます。楽器伴奏がないので、あの音を基準にして楽譜上のそれぞれのパートの音を「えいやっ」とばかりに歌いだすわけです。  他の曲のルート音と取り違えたまま半音低い音を吹いてしまい、そのまましらっと1曲歌い通したことがありますが、この場合メンバー全員を巻き込む事故になるので、くれぐれも注意が必要です。後でメンバーにすっごく怒られます(そりゃそーだろ)。

なんと本日、WINS Day!

持ってますか? WINS Card  ライブへ足を運ぶごとにWINSメンバーをつかまえ てスタンプをGet! スタンプが5個たまるとなんと、 WINS阿佐ヶ谷からドリンク1杯をプレゼントします。
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WINSスタンプは、メンバーの誰かが持っています・・・(内緒)。

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